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ありがとうございました

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ブリージーのパイパイに吸い付く、うちゃぎとハーディ。
うちゃぎぃ〜、ブリちゃんはうちゃぎの孫だよ、解ってる?
ブリちゃん、おばあちゃんにパイパイ吸われているの、解ってる?

ネットケージの中では、ディアがレスターにほ乳しています。
相変わらず、誰でも受け入れてしまう、ごちゃ混ぜ育児な六花で今年も締め括りますね。

ブリっ子たちは、全員、2回目の健康診断、3回目の検便(苦笑)、1回目の三種混合ワクチン接種が終わりました。

長男のチェイスは900g
次男のハーディは1120g
三男のジョーイは860g
四男のレスターは1120g
五男のヴィックは1020g・・・でした。

発熱する事もなく、だるそうにしている子もいず、どの子も元気にしています。
やっと一息つけたような感じがします。

今年は、老眼が気になりはじめてショックを受けた年でもありました。ああ、嫌だ。
例年より寒い冬になりそうですが、皆さんもお身体をご自愛くださいね。
そして、良いお年をお迎えくださいませ。

ジョーイ

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ちゅちゅうちゅうちゅう、完全に元通り

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オモチャをちら付かせ現実に引き留めてます。
良い子はこんな風にご飯を食べちゃダメよ(笑)

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放っておいたらどうなるのかとしばし放置してみました。
ちゅうちゅうも時々止まり、眠ってしまいます。
良い子は、ダイニングの上で食べても、眠ってもダメよ。

オモチャの柄を噛んで遊んでいたジョーイが、私の指を硬い物と勘違いして力を込めて噛みました。痛い!と思ったら指の腹に穴が開き出血しました。

前々から気付いていたけれど、噛む力が足りないわけじゃないのよね〜。
今日で生後2ヶ月、そろそろスパルタにしてみようかと思い、ドライをすり鉢で粗めに砕いて、少量のお湯を入れて「はい、どうぞ」

チェイスのようにおだててどうにかなる性格ではないらしく、何回繰り返し食器の前に置いても、私の後を追い悲壮な声で鳴き続けられてしまいました。
敵も手強いわ(笑)

たまに良い感じで食べるので、噛んで食べ始めるきっかけが知りたくて、張り付いて様子を見ているのですが、解りません。
ふやかしマンマを固めにしたり、柔らかめにしたりと色々と試してみてはいるのですが、何がきっかけで噛み始めるのでしょう。
ジョーイ、乳母に教えなさい!
アグアグし始めると、簡単に口に入ることを繰り返し教えたいのですが・・・うーーーん。難しい。

ずっとふやかしマンマは全く構わないのですが、ちゅうちゅうマンは卒業させたい乳母です。
相当柔らかくしないと殆ど口に入らないので、入れてあげないと疲れて眠ってしまうの。
わざわざ疲れそうな食べ方をしなくても良いのにねぇ。

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久し振りのスターシャです。
仔猫を嫌がっていたのに、今日はハーディと一緒に眠っていました。
相変わらず完璧な形をした美しいアワーグラスブレイズです。避妊後おデブさんになり、目が埋もれました(苦笑)

ミテッドの仔猫が誕生するたびに額を掻き分けてブレイズを探してしまうのですが、最近、ブレイズを持っている仔猫が誕生しません。オデコでも鼻先でも良いから、ちょこんと白を配置して欲しいです。

ベビースリング

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レスターとチェイスを入れて抱っこちゃん。

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ネンネしはじめました。うひひ。

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ウィスパーも。大きい子の方が安定して抱きやすいです。

親馬鹿な乳母は、またしてもお猫様用のアイテムをゲットしました。家族は呆れてますが、乳母はウハウハ(笑)
NoJoのベビースリングです。赤ちゃんを抱っこするやつ。
縁は綿が入っているのですが、他は薄い木綿の生地です。
仔猫達が縁に掴まりやすいように、この製品を選んだのですが、こんなに生地が薄いのか〜が感想でした。
人間の赤ちゃんは大きさがあるので安定するのでしょうが、仔猫では中で安定しないと思い、猫ベットを入れて、ベットの中に仔猫を投入しました。

はっきり申しまして、怖いです。飛び降りて、骨折させるのではないかと気が抜けません。
だって、身を乗り出して下を眺めているのですよ。
これで家事が出来るのか?
散歩に使うならともかく、片手は必ず添えていなければ怖いし、足元が見えません。

眠ってしまったレスターとチェイスをそっと降ろし、抱っこちゃんなウィスパーを投入してみました。
大きな子は安定していて良い感じ。
イヤン、癖になりそう。欠伸をしはじめたウィスパーに、ずっと抱っこしてあげるからね、ネンネしていいよとニマニマ。

とても簡単な作りだったので、子猫用にはキルティングで底をしっかりさせた物を自作してみようと思います。

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ミニーに吸い付くブリっ子たち。
左から、ヴィック、ハーディ、レスター、チェイスです。
ブリージーさんは産後の初のヒート中です。
体が回復したってことですね。
ミニーは授乳し続けているせいか、まだ来ません。
半年来なくて良いからね、ミニー。

アシュレイ

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ミニーと一緒にネンネ

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すやすや眠ってます

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気持ち良さそう〜

日々、ブリっ子達に鍛えられ、徐々に悲鳴をあげさせることができるようになったアシュレイです。
もっとやっちゃえ!!とそばでアシュレイを応援している乳母です。
優しいぼくだって怒れば強く出る時もあると教えてあげなね。
今、お腹が空いたようでミニーのパイパイを探しています。ジョーイ以外は、お腹が空いたと教えには来ないので、パイパイを探し始めるのがご飯タイムの合図です。

暇を持て余していたステラも生後5ヶ月になり、以前ほどかっ飛ばなくなり、おチビさんたちが走り回っても一緒に遊ばなくなりました。
それでも6頭の男の子達が繰り広げる大運動会はドタバタと大騒ぎです。
もう少ししたら「ぼくの方が強いんだぞ〜」と体を斜めに向けて、毛を膨らませ、睨み合いながら「ぴゃー」と喧嘩の真似事をはじめるのでしょう。

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ジョーイ、生意気そうな目をしていると思いませんか?
プロキトンのザラザラに慣れたら、ちゅうちゅうマンを再開(大爆)
彼なりに成長しているので、以前のように顔中マンマまみれになることもなく、手を食器に突っ込むことも殆どなくなりました。
お鼻の汚れは案の定カサブタで、ちゅうちゅうしたくて食器に鼻を強く擦りつけ作ったもののようですが、カサブタと共に毛も抜けて、赤鼻になりました。そのせいで悪ガキに見えます。
食事時間も半分に減り、食欲は旺盛なのでむっちりしています。
今朝は、お代わりをして2杯目も食べました。
お腹が空けば私の前に来て「お腹が空いた」と教えてくれますし、今朝のお代わりは、ちゃーーんとキッチンまで来て、私を見上げ「まだ、お腹が空いてる」と教えてくれました。
じょおぃーーーーーいっ、また、ちゅうちゅうが見れて乳母は嬉しいわ。もうしばらく赤ちゃんでいてね。他に手の掛かる子がいないから、どこまでも付き合うよ。

ジョーイが足元に来て「ご飯を食べる」と言ってます。
さて、これから今晩最後?今日の初?のご飯タイムに突入です。

可愛い?

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愛らしい子猫用のキャリーをみつけたので早速購入しました。
左がプチキャリー3キロまで。右がミニプチキャリー2キロまで。
小さなペットヒーターはうさぎ用。それと小動物用の哺乳瓶。
上に乗っているのはハーディです。

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ミニプチキャリーに入っているハーディです。もう窮屈ですね。
生後1ヶ月程度の子猫なら入れられそうです。

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画像にチラホラ写っていた飼育ケースです。生後2週間のジョーイが眠ってます。
ジョーイがお腹を壊して、お尻がただれてしまった時にブリージーに舐めて傷を深くされないように隔離に使ってました。タオルの下に貼るタイプのホカロンを入れて保温していました。
クリアケースは中身が見えてとても便利だったのですが・・・ジョーイを中に入れたまま飼育ケースごとキャリーにいれ獣医へ通い、診察台の上に出したら「どんな虫を連れてきたのかと思った」と思い切り笑われてしまい・・・そりゃ確かに!ぐふふ。
でも、平日は原付でリュックタイプのキャリーを背負い、獣医へ通うので、山坂の15分の道中、ジョーイがキャリーの中で転げまわらないようにするのと、暖かいと言う意味では一番良いと思ったのですが。
そして・・・愛らちい家の子に似合うこれまた愛らしいキャリーをゲットするのだ〜と相成りました。で、上記のアイテムをゲットしました。

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飼育ケースは、上蓋の扉をステラの無理やりの突入であっさり壊され、以来、用済みになっても部屋に転がり仔猫達の遊び道具になっています。

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昨日のジョーイです。大きくなったでしょ?

5千円以上で送料が無料になるお店だったので、頑張って5千円以上にしました(笑)
小さなキャリーなど使う出番がなければないほど良いのですが、生き物故何があるのか解らないので用意周到に。使う機会が少ないことを願っています。
でも・・・キャリーは見せたい。虫じゃないのよ、と。(大爆)

話は変わりまして、ちらほらと見学時期についてお問い合わせを頂くようになりましたので、仔猫達の見学について書かせてくださいね。

アシュレイは23日に1回目のワクチン接種を済ませました。予防接種後も、発熱もなく、元気そのものでしたし、目に見える副反応は見られませんでした。

ブリっ子達のワクチンは大晦日を予定しております(苦笑)
予防接種後、1日は仔猫達の様子を見させていただき、特に問題を感じないようでしたら、1週間後から見学を始めたいと思っております。元旦早々に私からメールでご連絡させてください。大晦日にワクチンが打てなかった場合にも、必ずご連絡いたしますので、大晦日か、元旦早々にPCを立ち上げ、メールを確認してくださいね。お忙しいところすみません。
大晦日にワクチンが打てた場合には、見学は7日からお受けいたします。

仔猫達は、母乳を通して、母猫から移行抗体を受け継ぎますが、移行抗体がいつまで持続しているのかは検査をしないと解りません。早い子は生後2ヶ月前に効果が消えてしまいますが、遅い子は生後3ヶ月程度まで移行抗体で守られています。
移行抗体がまだ消えていなければ、1回目のワクチンは効果を発揮できず「念の為の捨て打ち」になります。
確実にワクチンの効果を期待できるのは2回目のワクチンです。ワクチンは接種後2週間程度の時間を掛け、その効果を最大にします。

私が1回目のワクチンを生後2ヶ月過ぎに接種するのは、少なからず副反応が起きるので、少しでも仔猫達の身体を大きくして副反応に打撃をうけないようにしておきたいこと、早すぎる1回目のワクチンで、確実に捨て打ちになる無駄な時期に接種させたくないことがあるからです。
1回目を早く接種した場合には、3回接種にしたほうが安全です。
しかし、身体を守るためのワクチンですが、身体に全く害がないわけではないので、回数は2回で、効果を最大に引き出したいと思っています。

仔猫達は、まだまだ無防備です。
そのことをご理解の上、見学にいらしてくださいね。

洗濯機で丸洗いができる普段着で。黒い衣服は避けてね、毛だらけになります。
ロングスカートは避けてね、潜りますから。
高価なバックは持って来ないでね。嬉しくなって齧ります。
動物がいる場所にはどこにも寄らないで、真っ直ぐ仔猫達に会いに来てね。

どの子も甘ったれで人見知りしないと思います。
最初は違う声に驚くでしょうが、すぐに遊びはじめるでしょう。
起きていれば・・・の話しですが(笑)

ベンジャミンとビビアンには注意が必要です。
ベンジャミンは、お客様の膝に必ず乗りたがるので、嫌でなければ乗せてあげてください。無理やり膝の上に進出します。
ビビアンは飲み物に要注意です。オデコごっつんで器を倒して行きますので、ぐぐっと頭を押さつけてくださいね。
他にも触ってコールで、そばに寄る子がいると思いますのでご遠慮なく触ってください。
我家では、猫との椅子取りゲームが日常茶飯事ですから、椅子に座りたくなったら、ご自分で猫を降ろしてね(笑)

おチビズ

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ベンジャミンとチェイス

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ご飯を食べたくなくてパイパイ追いが激しく、鼻が濡れたまま

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ベンジャミンに舐め舐めされてぐっすりネンネ

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ステラ。生後5ヶ月になりました。姫らしくなられて。

最近、通話中に電話が突然切れてしまう事が頻発していましたが、今度はPCの回線が繋がらなくなりました。
IPフォンとの相性が前から悪かったのですが、関係あるのかな?
光の導入を考慮に入れ始めている乳母です。

先週の土曜日に帰宅したら、おチビさんたちの目にゴミがついてました。ヒーターはつけっ放しにしていたのですが、人がいないのと普段のように夕方からお料理で火を使わなかったせいか、予想より部屋が冷えていて。
まずい、風邪をひかせたかしら?と思い、すぐに点眼して、室温をあげましたが、ヴィックだけ結膜炎になってしまいました。

寒さで体調を崩してしまったのでしょうね、それが引き金になったのか、揃ってお腹の調子も徐々に悪くなってしまったので、ブリっ子全員、検便で腸内細菌のバランス確認と消化程度を確認してきました。

しっかり叱られました。こってり絞られてきました。
いつにも増して厳しかった、先生。あうー。
食事をカナンからヒルズに切り替えるように指示され、悪玉菌を退治する抗生剤を処方されました。
土台が悪いと、ちょっとしたきっかけで家が崩れて行くのと同じで、基礎をしっかり固めておくように言われました。
うんPは見た目ではなく、中身(笑)が肝心だと。

プロキトンオンリーに強制的に変えられたブリっ子達の反応はそれぞれでした。
アシュレイはずっとプロで育っているので全く問題なし。
23日に1回目のワクチンも済ませました。

食欲旺盛なハーディとレスターは、ドライが変わってもバリバリを丸粒を噛み砕いて食べています。
ヴィックは、お薬で体調が良くなったのか、猫が変わったように食べ始め、他の子を引っ叩きながらバリバリ。体重もぐぐっと伸びました。今度は食べすぎでお腹を壊すのでは?と心配になりそうな食欲です。

チェイスとジョーイが離乳開始まで逆行しました。
カナンベビーはフードプロセッサで玉砕すると、きめ細かい粉末になるのですが、プロキトンはザラザラの粒子にしかなりません。
ふやかしマンマにしても舌触りが悪く、上顎にへばりつくようで、チェイスは「ぼく、食べられな〜い、こんな変なマンマ」とお見事なペッペ。でも、お腹はぺこぺこなので、私を見上げては鳴く。そしてミニーのパイパイを吸うべくミニーの後を着いて歩き回る。
ここでくじけては逆戻りと心を鬼にして、チェイスを宥めながら繰り返しふやかしマンマを口に入れては吐き出され。

これって、娘のおしゃぶりを外した時と同じ気分だわと、20年前の事まで思い出してしまいました。
いやー、あの時も凄かった。娘は、おしゃぶりがないと眠れない子だったので、諦めてくれるまで可哀相で苦しかったのですが、ここで止めたら、また一から始める事になると言い聞かせ。

ふふ、チェイス君、昨日の夕方から丸粒ドライを食べ始めました。まだ、丸粒を噛むのに時間が掛かるようですが、すぐにコツを掴んでくれるでしょう。プロを食べると体重も乗るので、太ってくれるといいな〜。彼、頑固です。

ぼくちゃんは、ザラザラに大きな抵抗があるらしく、ちゅうちゅうができなくて、殆どa/d缶ご飯。
a/d缶は、繊維質が入っていないので便が固まりにくいため、少量のドライの粉末を混ぜて、まずはザラザラに慣れさせています。離乳開始の仔猫のような食べ方ですが、しっかり噛んでます。
カナンベビーだったから、ちゅうちゅうマンが誕生したって訳ね!!
もう、ちゅうちゅうが見られないと思うと淋しい気持ちの方が大きいです。こうやって、一つずつ手を離れて行くのですね。

今、膝の上にアシュレイがいます。
入力している私の指に小さな暖かい手が絡み着いてきます。
とっても幸せ。

ハーディ

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穏やかで優しいハーディです。ラグドールらしくて好き。
おチビさんの頃から落ち着かなくて良いのよ、もっと我儘でいいのよと言いたくなるほど穏やかな男の子です。
私の顔が近づくと両手を広げて優しく迎えてくれます。

じゃれて噛むのも優しい、爪も出さない。
レスター、見習ってちょうだい!

チェイスやレスターのように我先タイプではないので、ハーディとヴィックには、少しだけ気を使って育ててきました。
優しい性格で兄弟に遠慮してしまい、膝に乗りたくても、そばでじっと見ていたりすることがあったので、レスターとチェイスが眠っている時は、ずっとハーディとヴィックを抱いたり膝に乗せて遊んだり、眠らせたり。

今は私から手を差し伸べなくても、自分から膝に乗って眠るようになりました。
兄弟でもそれぞれ性格が違って子育ては面白いですね。

1枚しかピントが合わなかったので、引き続き、ハーディに張り付き、彼の画像を撮りたいと思います。

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こんなに大きくなりました。
仔猫のおおよその大きさが解りますか?
モデルは、ヴィックあまあま王子とティッシュの箱。
ヴぃぃーーーーっく、ティッシュを引っ張り出すのは止めて!

レスター

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悪ガキ・・・もとい、きかんぼうのレスターです。
天真爛漫で活発でへこたれない・・・凄いのなんの!!

足に齧り付いてくるのが痛いので「噛むならもっと優しく噛んで!痛いってば!」と言ってもニヘラニヘラ笑っているような、あんぽんたん系です。
憎めません。でも、、、痛いの!もっと力を抜いてね。
嬉しくなってハイになればなるほど力を込めて噛むなーー。
チラッと乳母を見ながら力を込めないでぇ〜。キャハハ。可愛いけど痛い。

チェイスと共に、我先タイプ。俺ちゃま王子ですね。
ラグドールは、おとなしいと思っている方に巣立たせたら・・・後からなんて言われるのでしょう。
山猿かなぁ(大爆)

レスターは特別、かっ飛びですからね!
口が裂けてもおとなしいなんて言えません。
でもね、かっ飛ぶ時期はそんなに長くはなく、どの子も必ず落ち着きます。

今しかない活発な時期を一緒に楽しみたいと思っています。
力加減だけは教えられないので、しばし耐えます。
レスターは喜んで遊んでいるので叱れないのよねぇ〜。

チェイス

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あまあまなチェイスです。
眠りたくなると「抱っこぉ〜」視界に人が入ると抱っこ。
足にしがみ付いて登ってくるほど抱っこ好き。

今日は肩に昇ってきたので、肩は絶対にダメと降ろしました。今は小さいけれど、すぐに大きくなって肩にいられなくなるからね。ジャンプする時に人に爪で怪我をさせるかもしれないでしょ。肩はダメよ、ね、オンリ。

抱き上げるとコテっと眠ってしまいます。わがまま王子様。
女の子みたいな顔立ちに、ラブリ〜と調子に乗ってキス責めにしているとカプっと反撃が。減るもんじゃなし、心行くまでちゅーさせてよ。ケチね!

ふやましマンマを食べる際に、口をこじ開けられ続け、もうすっかり慣れてされるがまま。
人の指は、食べ物を与えてはくれるけど、奪いはしないと解ったでしょ。
良い子だね、チェイス。

だれか、抱っこで眠りたがる仔猫を入れるカンガルー袋を開発してくれないかなぁ。
3頭入れて両手が使えるならそれだけで充分。
今、切実に欲しいアイテムです。手がもっと欲しい。
抱っこし続けながら、家事ができる腕が欲しい〜〜。
仔猫達がもっと小さな頃は、トレーナーの裾に仔猫を入れてくるっと折り返し、クリップで両端を留めてお腹にぶら下げています。
でも、複数の仔猫がいると、この手は使えないんですよね。
どこかに良い製品がないかしら?
腕を骨折した時に使う三角巾も使えそうなんですけどね。

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オマケなジョーイ。掃除機がおもちゃに見えるようです。
ホタルしっぽっぽは、やっぱり可愛いと思う。

少しずつ復活

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体中が痛くて、浮腫んでしまい・・・歳を感じるこの頃。
昨日、ようやく車から荷物を少し降ろし、ショーで使った大量の洗濯物を洗濯しました。頂いたお土産も整理して、ついでに記念撮影(笑)
おチビさん達が大喜びで突入していました。

下の3枚の画像は、今朝の4時。
昨晩は私が早くに眠ってしまったので、普段より早い朝食を食べさせて、満腹になったおチビさんたちです。
アシュレイの髭が折れ始めました。勿体無いなぁ。

ショー会場で「ぼくちゃん、可愛いですね」と声を掛けられ、その時に連れていたぼくちゃんがゼインだったので、ゼインのことかと思ったらジョーイのことでした。
私にとっては、全ての男の子がぼくちゃんなのですが、ここをご覧になってくださっている方には「ぼくちゃん=ジョーイ」なのですね。

ジョーイのこと、可愛いと仰っていただけて、とても嬉しかったです。ありがとうございます。
可愛いぼくちゃんは、今日もちゅうちゅうマンなままなのよ。

混ぜ混ぜ

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マックスの初子のダーリンとおチビさんたち

2日間留守にしていたので、膝から降りないちびっこたちの相手で忙しく過ごしています。

徹夜明けで帰宅した土曜日、食事やトイレの世話後、もうこれ以上起きていられないと布団に突っ伏すように倒れこんだのですが、体力余っていたおチビたちが運動会を繰り広げ、眠っていた私の体の上を走りぬけ、顔の上でジャンプし、唇に爪が刺さって出血しました。

あちゅれい〜〜〜、痛かったよ。

ウィスパーが私から離れず、ずっとモミモミ。
ごめんね、うぃちゅぱっ、怖かったね。もう大丈夫だよ。
落ち着くまで、ずっと抱っこしていようか?

食後に皆で膝に集まり、じぃーーーと顔を見つめられて幸せ。私に寄りかかって眠ったり、抱っこをせがまれたり。
留守にするとベッタリ貼り付かれてしまうので後が大変です。
数日で落ち着いてくれるので、それまでニャンズ優先で過ごしたいと思っています。

レスター

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ふわふわ天真爛漫なレスターです。
今日は画像を撮る時間が全くなかったので、数日前のぼくちゃんです。
どこにでも出没するお邪魔虫君。
遊びたくなると両手を広げて万歳して、足にじゃれ付いてきます。
おおらかな子に育ちそうです。

上下運動が出来るようになり、ブリっ子たちのブームはPCラックの棚の間をすり抜けること。
マウスの脇から、スキャナーの脇からと段々で顔を覗かせてくれます。
3段からそれぞれのおチビさんたちが顔を覗かせた時には、余りの可愛らしさに一人ニマニマしてしまいました。

しかし、さきほどPCの電源をコンセントから外されましたぁ〜。
楽しかった?

今日と明日は、朝から晩まで留守にしております。
メールをいただいても、返信は月曜日になります。
お了承くださいませ。

ジョーイの食事があるので、今晩は徹夜。
6時過ぎには家を出るので、6時前にはご飯を食べさせなくちゃ。

ブリっ子

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毛布素材を気に入ったのかしら?気持ち良さそう

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優しいハーディ

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ちゃ〜〜んと甘く噛んでます

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アシュレイ坊ちゃんとベンジャミン

腕白を通り越し、悪ガキになりつつある、ハーディを除くブリっ子達。アシュレイが女の子に見えます。

赤ちゃん返りをしているのがヴィックです。ふやかしマンマを食べさせて欲しいと膝の上に乗って催促してきます。チェイスと二人で。
とっても可愛いのだけれど、、、口を開けて指でふやかしマンマを食べさせると、なぜか?空の口からマンマを取られると思うらしく、手足の爪がシャキーーンと伸び、乳母の白魚の指に食い込みます。
指を口の前に出すだけなら指先からおとなしく食べるのですが、口を開けられると怒って爪全開。

こんのぉ、人の指に爪を立てるなんざ10年早いんじゃ。徹底的に直してやる。ガルル・・・と思っても言えず(苦笑)
さて、どうやって間違いを教えるか・・・。

私がいくらミルクを飲ませていたとしても、母乳が足りず、常に食事の争奪戦を繰り広げてきた鍛え抜かれた仔猫達だからこそ、ライバルを威嚇しながら食事をしてしまうのですが、人から見たら可愛いとは思えない反応ですよね?

爪を立てたら、ご飯は口に入れず「じゃあ、あげない」と無視を繰り返したら、おとなしく口を開かせるようになりました。
まだ、ごくたまに抗議の悲鳴をあげますが、これも慣れだと思います。
無抵抗になるまで続けてあげます。覚悟しなさい、ブリっ子たち。
乳母はベタベタに甘やかすけど、いけないことは徹底して躾けますからね。

それにしても痛かった。
いつもバラには引っ掻かれすぎて傷だらけだけど、猫に引っかかれた傷なんて作ったことなかったのにー。

アシュレイ

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名前を呼ばれて嬉しくなってます

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プランス相手に取っ組み合い

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プランス・・・いつもありがとう

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ピントがプランスに合ってしまいました

行動範囲が広くなって、夜はアスレチックで眠るようになったアシュレイです。
たまには一緒に寝ようよと布団に入れると、5分も立たずに出ていってしまいます。ホカホカ過ぎて中に潜っていられないようです。
我家、誰も布団の中には入って来てくれません。真冬でも20度以下にはならない室温のせいなのでしょう。

ブリっ子たちに噛まれて悲鳴をあげているアシュレイを救出するべく乳母が出動します。
プランス相手に穏やかに育ってきたアシュレイと、ブリっ子たちとは鍛えられ方が違うのよね〜。

そう、アシュレイはつまらない子でした。
抱っこしても、ずーーーーーーーーーーーーーっと眠っていて、ミニーも良いお母さんで、私がしたことは、眠るアシュレイの耳元で「あちゅれい」と繰り返し呼びかけることだけでした。
それ以外、アシュレイにしてあげられることがなくて「つまらなーーい」と何回呟いたか!!

つまらないを沢山呟いたから、今こんな事になったのかなぁ?
私が声を発すると、わらわらと膝によじ登ってくるブリっ子たち。
ご飯を食べ終わると、次々に膝に戻って来て爆睡してしまう雪球5つ。
ああ、幸せっ。

アシュレイ、世界が広くなったからって、ブリっ子たちに遠慮なんかしないで、乳母を放置しないでよ。
もっと抱っこさせてくれ〜〜〜。

昨晩はジョーイと一緒に眠ろうと布団に誘い入れましたが、そのまま布団の中を前進され・・・どこに消えた?と思ったら・・・腰の辺りから布団の脱出に成功して、乳母をじっと見ているぼくちゃんがいた。
はぁ、可愛くて気絶しそう。血圧が上がっちゃう。

食事風景

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揃ってカリカリが食べられるようになりました

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ぼくちゃんはお皿に突入は出来るけどお口には入りません

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今朝から、ベビーフードにキツンフードを混ぜ始めました

変わりません、何も(笑)

チェイスは相変わらずドライの前に置くと2粒3粒食べては、私の膝に来て「固いのいやーーー」
撫ぜて宥めては「大丈夫食べられるよ」を数回繰り返し、その後はふやかしマンマを食べさせています。
無視をすると、肩にまでよじ登ってくる根性持ちです。
ドライを口に入れると真剣に怒り出します。キャハハ。
全く、可愛いんだから!

ジョーイも相変わらず小さな塊でもペッペします。
昨晩は、粉末にしていない粒のドライをぬるま湯に入れて食べさせてみようとチャレンジしましたが・・・失敗。
顔中真っ黄色になって頑張っていましたが口に入らず、諦めてしまいました。その後、身体を洗われ悲鳴まであげさせてしまい・・・。
すぐにふやかしマンマを作って名前を呼んでもPCラックの下に潜ってしまって丸まって眠っていて・・・ごめんね、ジョーイ。
どっぷり自己嫌悪にはまり、先を急いだ自分の愚かさに泣きたくなりました。

今週末の土日に、どうしても家を空けなくてはならないので、お腹を空かせて待っている姿を思い浮かべた結果なのですが。
吸い付かせないと母乳も飲めず、ドライも食べられないのはジョーイだけで、アシュレイが生まれてから3時間以上家を空けたことが無いのです。
ドライは沢山常置して出掛けるつもりなのですが・・・あああ、一人お腹がぺこぺこで待っているんだろうなぁ。
ぼくちゃん、乳母は君を連れて行けるものなら連れていきたいよ。

今週末、私が所属するキャットクラブが、浅草でキャットショーを開催します。
入場は無料なので、お時間があるようでしたら遊びにいらしてくださいね。
沢山の猫ちゃん達がエントリーしていますし、素敵なラグドールたちにも会えると思います。
日曜日に色々な催し物があるので、日曜日の方が土曜日よりも楽しめると思います。

C.A.T.CREDO(クリスマスキャットショー)

あーーーーーー行きたくない、出掛けたくない!
大きな声では誰にも言えないので、ここで叫んでおきましょう。
徹夜して、仔猫達の食事時間を昼夜逆転させてしまおうかな。
ハァ。行きたくないよぉとグズグズと駄々をこねて、、み、る。

おちびず

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止まってくれないので集めてみました

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ミニーは人気者。仔猫がどの子だか解りますか?
左から、アシュレイ、チェイス、ハーディ、ヴィックです。

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その隣でブリちゃんは一人

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楽してるよね、ブリージー!!

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撮りたて。18時のみなさん。
左から、アシュレイ、ミニー、チェイス、ハーディです。

起きている時は止まってくれない仔猫達なので、乳母が楽をするために眠っている画像ばかりなり。

だってぇ、数が多いから大変なんだもん!!!
明日から個別に撮るよう・・・心掛けます。ハイ。

チェイスが目覚めました。
様子を見ていたら、乳母の足を登り始め、甘い声で抱っこ〜・・・違いそう。お腹が空いたァ〜のようです。
今、膝の上で遊んでいます。ご飯の支度をしてきます。

ブリっ子

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ビビアンと眠るジョーイ

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私の足の上が遊び場所。残り一つは何処?と思っていたら・・・

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お腹の上にしっかり4つ集まり遊んでいました

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警戒心0。じゃれあっています

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コロンのママのパンジーが乳母になりました

行動範囲広くなって、どこにでも出没するブリっ子達です。パカパカと軽い足音と共に足に絡みついてくるので、踏みそうで怖いです。

私が横になろうものなら、全員でよじ登り、体の上で遊んでいます。さっき、チェイスが私の耳元でフンフンと鼻息を吹きかけてくれました。止めてくれ〜、くすっぐったい!!
私の体から転がり落ちてもメゲないブリっ子たちです。

自分の体の上にいるブリっ子の画像を撮るのは大変ですね。レンズがどこに向いているのか解らず、何枚も撮ってしまいました。

今、入力している私の足にじゃれているのは、一人夕寝から目覚めたハーディです。
さてさて、ハーディと遊んできますね。

食事風景

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離乳が終わった、ハーディ、ヴィック、レスター

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ぼくちゃんもだいぶ成長しました

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チェイスは食べさせて欲しくて鳴くのでご期待に応えて

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眠っていたアシュレイを起こし、ぼくも食べてね♪

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まだまだ仔猫なステラにもお食べ〜

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食後に、トイレで真剣に気張っているレスター(笑)

食べさせ始めてから、終わるまで小一時間掛かるおチビ達の食事風景です。これが毎日4回で、他にミルクタイムがあります。
まだまだ、何をしていても、お食事タイムを最優先する乳母業が忙しい時期です。

その子に合わせて対応していると大変。
でも、こんな時期は振り返ればあっと言う間に過ぎてしまいます。今しか出来ないことは出来るだけ時間を割いてあげたいなと思っています。

離乳が終わったおチビさんたちには、故意に小さめの食器を使い、顔がぶつかる大きさで食べさせています。
ミルクの時の争奪戦が凄いので、皆で仲良く食べられるようにと考えているのですが、ミルクとは反応が違うのよね。叩きあいもせず、おとなしく食べています。

画像を撮る時には、必ず誰かが膝の上に乗っています。
う、動けないんですけど、乳母!!
膝から降ろしても降ろしても乗ってくるおチビさんたち。
みんな、ミルクを飲ませなくなったら「膝には用事がない」と膝に乗らない子にならないでね!

飲めた〜

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ジョーイ日記になってしまいそう(笑)
お水が飲めるようになりました。
残るはトイレとアグアグのみ!!!

この数分後、水入れに、はまったぼくちゃんを救出しました。
いつか、はまるかも知れないと思っていましたが、今まで誰もはまらなかったのよね。
ジョーイ、おとなしく身体を拭かれてました。
お尻洗いの頃は「殺されるーーーーーーーー」と鳴いていたのでこれも成長した証なのかしら?
水入れは、すぐに器を小さいものに変更しました。

ジョーイ

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飛行機ブンブンも楽しめるようになりました

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お膝の(お腹)上でパチリ。乳母の腹筋が鍛えられますニャ。

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ホタルしっぽっぽが愛らちー

み〜んな眠っているのに一人遊んでいるジョーイです。
名前は覚えたらしく、名前を呼ばれると嬉しくなってポンポン跳ねてます。が、しかし・・・呼び戻しが効かないのよね。
じょお〜いっ、お名前を呼ばれたら、こっちに来るんだよ。

成長のスピードが兄弟とは違って全てが幼く感じます。
今朝、お腹が空いて私の膝に登ろうとしていましたが、間違って毛布によじ登ってました。キャハハ。
兄弟4匹は私の膝の上で、私を見上げピャーピャー鳴いていたのにね。
うーん、君、視線が並行でしょ?(笑)
まだ、乳母があなたの視線に合わせて這いつくばった方が良さそうね。

ぼくちゃん、やっと眠りました。静かな我家でごじゃります。
めめ、少しは育ったと思いません?

おしゃぶり

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ちゅうちゅうマンのお食事風景です。
結構固いふやかしマンマなのですが、この固さでもちゅうちゅう。
少し開いた口の間から、指でご飯を口に押し込んでいるのですが、口の中が一杯になると飲み込むためにしばし動きが止まります。
飲み込んだら次を入れようと私の指で摘みやすいように形を作っていたら・・・
これ、おしゃぶりしているみたいだわ、かわいいん!でパチリ。

ぼくちゃ〜〜ん、今日もちゅうちゅうだったね。
思いつく限りの方法を試しているのですが全てNG。
今は、離乳食を喉に詰まらせないかが一番の心配です。
来週末にどうしても朝から晩まで両日家を空ける用事があるので、それまでにはドライを齧って欲しいと願っているのですが・・・。
帰宅するまでお腹を空かせて待っているのかと思うと心配で、ぼくちゃんを連れて出掛けたいくらいです。

ブリっ子

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珍しくまとまってブリージーに吸い付いていたのでパチリ。
ブリちゃん、乳房が張っていたので授乳をサボってました。皆でパイパイを空にしてきなさいとおチビ達をブリージーのそばへ置いたところ、一斉に吸い付き始めました。

ぼくちゃんは何処へ?と探したら・・・
ぼくちゃ〜〜ん、お腹一杯になったからってトイレでネンネは止めようよ。さっき、初めてトイレでシッコ出来たでしょ?
しっかり丸まっちゃって。暖かい産箱に戻れば良いのにねぇ。

ブリっ子たちは、ジョーイ以外はドライフードを齧り始めました。
チェイスは、ふやかしマンマの方が好きで、これじゃー嫌と私を見上げ甘い声で鳴きます。
ハーディは、ドライを口に入れて欲しがります。
レスターとヴィックは、カリカリと軽い音を立てながらドライを食べられます。
ジョーイはちゅちゅうちゅうちゅう、ドライは上手にペッペ。

どの子もお膝が大好きで、ぐーーんと背伸びをして、私の顔に両手を当ててチューをしてくる甘えっ子たちです。
はぁ、かわええ。可愛さの余り力が抜ける。

ジョーイ

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ちゅうちゅうちゅうちゅうと吸い付き魔のジョーイ。
離乳が全く進みません。なぜか食べる時には、吸う。
歯を食いしばって吸う(笑)
口を開けようとすると怒って爪がバシバシと飛んできます。
口の中のご飯を誰かに取られてしまうと思っている様子です。

「ちゅうちゅうマ〜ン、ぼくちゃ〜ん、じょお〜〜いっ」と長い呼び名が。キャハハ。
顔中離乳食だらけにして、食器に吸い付き、お皿の底を吸い続けるので口に食べ物が入らず、手もお皿に突入し、体中離乳食だらけになってしまいます。
お顔が黄ばみはじめてしまい、黄紅をはたいたようになってしまいそう。

昨日、検診に行って相談してきましたが、
いずれ、ちゃんと食べるようになるよと言われました。
口に入れて欲しくない物は口に入れるんですよね。
ちゃ〜んと噛んで。
食べ物だけが・・・ちゅうちゅうちゅうちゅうちゅうちゅうちゅう。
頑固だねぇ、ぼくちゃん。
自分で間違いに気付くまで、乳母は気長に付き合うよ。
このままじゃ、いつもご飯を乳母に取られると思って、美味しく感じないでしょ。
・・・と言うわけで、ぼくちゃんのために、A/D缶を2ケースほどご用意させていただきましたっ。
ふやかしマンマを固くすると、ちゅうちゅう出来ないからね。
甘いよね、乳母は。
いつかは、「アム」「カプ」として頂きますジェ、ジョーイ。

レスター

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羊ちゃんからカバさんに変身したレスターです。
ふっわふ〜わな、とっても甘えん坊な膝乗り君です。

そっぽを向いているステラに向かって「僕は、こんなに大きいぞ〜、強いんだぞ〜〜」と全身ハリネズミ中。
遊びたいのに、ちょっと怖い、膨らんだまま左右に跳んでステラに遊びを誘っていました。
相手にされなくて残念だったね、ぼく。

チェイス

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長男のチェイス。
ふわふわで愛らち〜。
私から見ると兄弟一の甘いお顔立ちです。

ミルクもグビグビ、離乳食もバクバク。
膝に我先によじ登り、エヘラエヘラ喜んでいる僕ちゃんです。

おチビさんたち

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産箱でトロトロなヴィック

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食後の取っ組み合い(左ハーディ、右レスター)

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毛布に同化しているジョーイを舐めるミニー

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夢の国へ行く直前のチェイス

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アシュレイ

7時にミルクを飲ませて満腹になった仔猫達です。
ミルクを飲んだ直後に毛布の上に置いたら、そのままコテンと眠ってしまったジョーイ。ハーディとレスターは私の足元で取っ組み合いをはじめ、チェイスはブリージーに舐め舐めされ、ヴィックはネットケージのネットによじ登り、アシュレイはアスレチックにチャレンジしていました。

今、産箱に戻って眠っているのは3つの雪球、残り3つの雪球たちは、私の周りで遊んでいます。
アシュレイ、アスレチックの中段を制覇しました。しかし、椅子の上からも降りれず「降ろしてぇ〜」と鳴く子が、もっと高い位置から降りて来られるのだろうか?
今は、制覇した喜びでクナクナと嬉しそうですが、しばらくしたら悲しそうな声でヘルプのお呼びが掛かるかも。